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テクニカル指標とは

2012年12月09日

FXで実際にトレードするにはどうすればいいのでしょうか。

 

重要経済指標でもトレードできますが、それだけでは心もとないです。

 

そこで、トレードの役に立つのがチャートです。

 

こんな感じです

 

FXのチャートで一番有名なのがメタトレーダーでしょう。

 

メタトレーダーは無料で使えるチャートソフトで現時点では世界で一番使いやすいと思います。

 

また、FX会社にも口座を開設すればチャートがついてきますのでそれを使ってもいいでしょう。

 

具体的にチャートの見方ですが、時間は1日ごとや1時間ごとに足を表示するものです。

 

値動きの記録をローソク足という形で記録します。

 

ローソク足とは、日本人が江戸時代に米の先物取引のために開発されたものらしいです。

 

こうゆう意味でも日本人は投資では世界でも最先端をいっていたんですね。

 

ローソク足は実態部分が白くなったり黒くなったりします。(チャートソフトによって色は違います)

 

真ん中の塗りつぶされた部分ですね。

 

白いときはその時間上げていたことを示しこのときを陽線、黒いときは下げていたことを示しこのときを陰線といいます。

 

上と下にでた線はヒゲといって下に出たヒゲが安値を示し、上に出たヒゲが高値を示します。

 

基本的にローソク足が陽線のときはあげているので買い、陰線のときは下げているので売りから入ります。

 

ただ、このローソク足だけではトレードできませんので、ローソク足にさまざまなテクニカル指標というのを表示します。

 

これは次回お話します。

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