10日間で資金を3倍にしたノウハウ

FX攻略法  サーフィンをするようにトレンドを乗りこなしませんか?FXの初心者を抜け出してコンスタントに利益を積めるトレーダーになりましょう。


今なら私が10日間で資金を3倍にしたノウハウをあなたにお伝えできるのですが。


サイトを訪問された御礼として特別に無料で差し上げます。


FXで稼ぎたい方は、今すぐこのノウハウを無料で手に入れてください!



稼げるノウハウ申込み
2009
2 月
19

注目はEUR/USD, USD/CADか

前回の損失報告以来、手堅く稼いでいます。
 
昨日はUSドル/円のデイトレード、買いで仕掛けて69Pips取りました。
 
USドル/円はここ数日上昇トレンドにありましたが、今日になって下落が始まった様子。
これが軽い調整なのか、下落が続くのかは様子を見ないとわかりません。
 
今日はUSドル/カナダドルの売りポジションを建てました。
一時間足で見ると、ボリンジャーバンドの-2σとミドルバンドの間を行ったり来たりしながら下降しています。
 
なので、

2009
2 月
14

時機到来を待つ戦略

ここのところ、一日の中の小さなアップダウンはあるものの、マクロで見るとノントレンドの相場が続いていますね。
 
GBP/USDで下落トレンドが続くかと思われたら4日と持ちませんでした。
 
こういうときは下手に手をださずに、時期が来るのを待った方がよさそうです。
 
デイトレードするなら他のことはせずに相場に向き合っていないと、損失が膨らむばかりとなるでしょう。
 
それほど気まぐれな値動きが続いています。
 
専業トレーダーのように相場に張り付けない以上、よい時期が来るのを待ち受けるのは、賢明な選択です。
 
<昨日のトレード>
USD/JPY -56pips

2008
12 月
30

年の暮れでもFXやってますよ。狙い目通貨ペアは?

今年最後の通信です。

締めくくりは今現在注目している通貨ペアについてです。

第1はスイスフラン/日本円(CHF/JPY)です。
スイスフランは有事のときの避難所として、安定感があることで知られていますが、この世界同時不況下でも堅調に推移しています。

こういうのをブル相場というのですね。
(ブルというのは雄牛のこと。株式市場でも使われている用語)

このところ、私はこの通貨ペアで一番利益を上げています。
12月26日金から翌月曜の29日で88Pips、昨日のデイトレードで67Pips獲りました。

2008
12 月
24

今週注目の通貨ペアは

今週注目している通貨ペアは、スイスフラン/日本円、ユーロ/ポンド、ユーロ/日本円です。3者とも上昇トレンド。月曜日にはスイスフラン/日本円をエントリーしました。1日で105Pips獲り、トレール決済でエグジット。追加でまた買いポジションを取りました。
ポンドは値動きが激しい(ボラティリティーが大きい)ので、振り落とされないよう損切り設定に注意しながらエントリーしてみる価値はあります。
ユーロ/円はまだ今は移動平均線がごちゃごちゃと固まっているのでエントリー時期を待ちます。1日経てば変わるかもしれません。
今日もメタトレーダーのチャート動画をアップしましたのでご覧ください。
画像をクリック↓

2008
12 月
18

ユーロ/米ドル買いエントリーの理由

昨日はメタトレーダー4の使い方をちょっとだけご紹介しましたが、このソフトの潜在能力はこんなものじゃありません。
いずれまたご紹介したいと思います。
ところで昨日も例として使ったユーロ/米ドル相場ですが、フィボナッチ・リトレースメントの50%ラインで少し戻したものの、軽く突破してさらに上昇を続けています。
私は一昨日12月15日の朝に1万、さらに夜に追加して1万買い増ししました。
この相場にエントリーしたタイミングについて動画でお話しします。↓クリック

動画視聴のトラブル対処については前日の記事をご覧ください。
動画に補足すると、今米ドル/日本円はさらに円高が進行しているので、その分若干ですがユーロ/米ドルの利益が差し引かれます。なので、米ドル/円も1万売りポジションを持って補填しています。

2008
11 月
27

ユーロ米ドルを注目

こんにちは。
今日、みなさんはどの通貨ペアに注目していますか?
私はユーロドルです。
11月21日の安値を境に上昇していますが、それとともに5日移動平均線、13日移動平均線ともに上昇、34日移動平均線も下げが止まり、かつ5日移動平均線が13日移動平均線を上抜いてゴールデンクロスを形成しています。
これだけ材料があると買いたくなりますが、まだ様子見です。というのは27日0時に下値支持線を越えて大きく下げたことです。
もし再び上昇していけば買いですが、私の目安はずばり1.2957。一つ前の高値です。
デイトレードでは米ドル円が昨日の底値圏まで下がるようであれば売り。
他の通貨ペアで食指が動くのは残念ながら今のところありませんね。

<今日のテクニカルポイント>
移動平均線
移動平均線も単純、加重、指数平滑と種類がありますが、今日使ったのは単純です。移動平均線の日数設定はあまりこだらなくてもいいです。

2008
11 月
25

シナリオを捨てる勇気を持つ

先週末、米ドル円、ユーロ円が日本時間の夜中から明け方にかけて高値が形成されるパターンを読んで、高値から下落を始めたところで売りをしかける戦略を検討しました。
しかし、昨日11月24日月曜日は上昇基調を崩しませんでしたね。
私はまず朝7時のチャートを見て、上昇しているユーロドルを1万買い、8時半にはすぐに売り決済して4700円。
すぐに下がり始めたドル円とユーロ円の売りポジションを持ち、どうも、値動きが読めない感じなので、これも10時半には決済して、8500円。
どうも先週とは違うぞ、という感覚です。
それで、2度売買して1000円以上含み損が出た時点ですぐに損切り。あとは様子見に転じました。
案の定、長期スパンでは下降トレンドなのに、昨日は上昇を崩しませんでしたね。
それでどうしたかというと、あっさり先週立てたシナリオを捨てました。
情勢が変化すれば、自分の立てた戦略はすぐに捨てる。これって結構大事です。
下手に動かない。そして、トレンドを再度確認する。中長期トレンドと短期トレンドが逆になっていたら、手を出さない。
下降トレンドの中の調整なのか、それとも上昇トレンドの始まりか。それが明確になるまで、私はもう少し待ちます。
振りかえると11月21日の底値から反転して上昇に転じ、今日11月25日の7時をピークに今16時現在は下降から横ばいに移行していることが見て取れます。
今後、直前の高値を超えて上昇しつづけるのか、そしてトレンド系のテクニカル指標も中長期で上昇サインを出すのか。
それとも再び下降していくのか。
注目です。

<今日の無料レポート>
◇バーチャルFX取引きマニュアル[2008年9月バージョンアップ対応版]
お金をかけずにFX取引きをマスターしましょう♪
外為どっとコムが提供する、仮想500万円で実際の取引が体験できる「バーチャルFX」の図解入りマニュアルです。FXの取引きに慣れるために是非ご活用ください。
‘08年9月にバーチャルFXがバージョンアップされ、より実際の取引と同じ感覚でできるようになりました。今回のレポートではバージョンアップに対応したものになっております。
●内容
・口座開設手順
・ブラウザ画面の説明
・取引き方法の説明
・利益の出し方の説明

 無料レポート
 「バーチャルFX取引きマニュアル[2008年9月バージョンアップ対応版]」

2008
11 月
07

早起きは得;今日のFXトレードも両面作戦でいきます

昨日のトレード:
 ユーロ円  -41pips
トレード回数3回、すべてデイトレードです。
ちなみに2勝1敗。この程度のマイナスは許容範囲です。
深追いせず、翌日取り返すつもりで取引を早々に終えました。

損失を出すと、取り返そうとトレードを繰り返しがちなものですが、そういうときは焦りからろくに分析せず雑にポジションを持ってしまい、結局傷口を広げる結果を招きやすいです。

損失を出したら、深呼吸でもして落ち着きを取り戻し、いままでのトレードを振り返って、だめだった理由を冷静に考えましょう。
そのためにFXトレードノートをつけることを勧めます。

ところで、「早起きは得」の話です。
今日は朝5時に起きてチャートをチェック。
ユーロ円が下落を続けていたのでショート(売り)ポジションを持ちました。午前10時に底値をつけ、11時に反転したところで決済。+107pipsでした。この1回のトレードで昨日の損失はカバーしました。

早起きして前日夜中の相場のチェックをすると、思わぬ拾いものができます。健康にもいいので一石二鳥ですね。
さて、10時に底値をつけたように見えるものの、一度戻してからさらに下落する可能性もありますので、上昇、下落2つのシナリオを考えて注文を出しました。
で、けっきょく今、ロング(買い)のほうが約定しています。
この買い注文の内容は、下落中に最後に小さな反転があった124円付近を目安に逆指値124.25で指定。利益確定は下落時の最後の谷である125.50より少し上の125.70に置いています。この値はちょうどフィボナッチ・リトレースメントで61.8%ラインに一致しています。
なぜ、この値で利益を確定することにしたのかというと、10月5日2時の高値を境にして2日連続下落基調なためです。なので、125.7近辺がレジスタンスになる可能性を考慮したのです。このレジスタンスを越えたら、また買います。
22時現在、24.50 円付近でもみ合いが続いています。ユーロ円だけでなく他の通貨ペアでももみ合いですね。様子見というより、買いと売りが拮抗している感じです。
この結果はまたあとで補足しますね。

2008
11 月
06

相場の読みは合っているのに損切りに・・・

各通貨ペアの相場を比較してみると、独自の値動きを示すようになってきました。
ドル崩落・円全面高のときはクロス円すべてが同調して動くという異常な事態になっていましたが、それが収まったということは、市場がパニックから落ち着きを取り戻したことを意味するのではないでしょうか。
まだ1日の中で見ると乱高下があると思いますが、日足では上昇へ向かうと見てよさそうです。
私は大幅下落が始まった10月21日の水準に注目しています。
さて、自分の成績ですが、昨日はまったくといってよいほどだめでした。相場の方向性について予測は合っていたにもかかわらず、値の戻りに合って損切りの繰り返し。
しかし、ここで損切りに関する自分のルールを変えるのはよくありません。ボラティリティが高いのが原因なので、取引回数を減らし、負けても取り返そうと焦らないこと。
そして注文出してほったらかしにせず、慎重な取引と、注文後のまめな相場チェックを心がけるしかないでしょう。
ちなみに一昨日も昨日もテクニカル指標は判断基準に使っていません。チャート上のサポートとレジスタンスをもとに注文を出しています。

あと、NY時間の値動きが大きいので、夜に強い人はチャンスですね。

–今日の気になるサイト–
FXでこつこつ稼いでしっかり貯める!
http://fx-style.boo.jp/
堅実な姿勢と地道な努力に好感が持てます。

2008
11 月
05

FX現時点の売買戦略

私が主にウォッチしているのはユーロ円ですが、昨日の相場は13時に底を打ってから上昇に転じ、夜のNY市場に入ってから大幅に上昇しましたね。でもまだ上昇トレンドに入ったと判断するのは早計ではないかと思います。

今はボックス相場に入った後、ピークが切り下がっているので、再び下げるのではないかという気配です。
昨日22−23時の戻しを切ったら、売りポジションを持つつもりです。
あるいはまた上昇する可能性も低くないので、今日2時のピークを越えたら買いです。
まだ、大きなトレンドができていないので、あくまで小トレンドができてから売買に入り、戻り売りや押し目買い(値が一時戻ってから有利な条件で売買する)はしないほうがよいのではないかと思います。

昨日の取引
昨日も基本的に同じ考えで、トレンドの発生に乗って売買する戦略をとりました。
朝の時点では横ばいでしたので、直近のピークを越えたら買い、直近の底を下回ったら売りの2本立ての注文を出しました。(現在値より高い値で買う場合は逆指値注文。現在値より低い値で売る場合も同様)
IFO注文で指値もストップロスも設定済みなので、あとはほったらかし。
今朝、チェックしてみたら買いポジションの決済が済んでいました。
チャートをチェックすると、130 円まで上昇していましたから、もし寝ないでチャートを見ていれば、もっと利益を増せたでしょう。
しかし何しろ夜中ですから言いだしたら切りがありません。

ユーロ円 買い 126.23 → 売り決済 128.40  217pips
スワップなし

 ページ 1 of 2  1  2 »