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雇用統計予想と結果

2014年02月07日

日本時間の2014年1月4日22時30分頃に発表された

【指標】(米)1月非農業部門雇用者数

【予想】 +18.0万人

【結果】 +11.3万人

 

【指標】(米)1月失業率

【予想】6.7%

【結果】6.6%

 

前月に続き今月も結果は悪かったですね。

 

失業率は若干の改善はありましたが、労働参加率の低下が考えられますので一概には改善したとは判断できません。

 

ドル円は発表前まで買われていましたが一気に売り込まれました。

 

その後急激に買い戻しがあるので方向感が展開です。

 

ここは様子見して月曜にチャンスがあれば買いたいですね。

 

 

雇用統計予想と結果

2014年01月10日

日本時間の2014年1月10日22時30分頃に発表された

【指標】(米)12月非農業部門雇用者数

【予想】 +19.7万人

【結果】 +7.4万人

 

【指標】(米)12月失業率

【予想】7.0%

【結果】6.7%

 

非農業部門雇用者数がサプライズ的に悪かったですね。

 

これでテーパリングに影響を及ぼすかもしれません。

 

これによるトレードはしてません。

 

ドル円は今年に入ってから1回しかトレードしていませんが、これから動いてくるので焦らず待つことですね。

 

 

 

 

 

雇用統計予想と結果

2013年12月07日

 

日本時間の2013年12月6日22時30分頃に発表された

 

【指標】(米)11月非農業部門雇用者数

【予想】 +18.5万人

【結果】 +20.4万人

 

【指標】(米)11月失業率

【予想】7.2%

【結果】7.0%

 

結果は市場予想よりもいいものとなりました。

 

先月の米の政府閉鎖で政府関連の職員が一時解雇されていたのが再雇用されたので、その影響で結果がよかったと思われます。

 

雇用統計の結果がよかったので緩和縮小が早まるのではないかとの期待がありますが、私は12月での緩和縮小はないかなと思っています。

 

でもどうなるかはわからないので12月の17、18日のFOMCは注目ですね。

 

トレードはドル円が急落したら買おうと思っていましたが急騰しましたので、雇用統計でのトレードはしていません。

 

マイナー通貨ベアですが現在、豪ドルNZドルを1.12で売りポジション持っています。

 

1.10をしっかり割ってきたところで利食いたいと思っています。

 

雇用統計予想と結果

2013年11月11日

日本時間の2013年11月8日22時30分頃に発表された

 

【指標】(米)10月非農業部門雇用者数

【予想】 +12万人

【結果】 +20.4万人

 

【指標】(米)3月失業率

【予想】7.3%

【結果】7.3%

 

10月の米雇用統計は政府閉鎖の影響で悪い予想がでていましたが、予想よりもいい結果でした。

 

ポジティブサプライズでドル円は上昇しました。

 

トレードは98円45で買っていたドル円を99円90で決済しました。

 

1週間くらい持っていたポジションなのであまり差益はとれなかったですね。

 

 

雇用統計予想と結果

2013年10月23日

日本時間の2013年10月22日21時30分頃に発表された

 

【指標】(米)9月非農業部門雇用者数

【予想】 +18万人

【結果】 +14.8万人

 

【指標】(米)3月失業率

【予想】7.3%

【結果】7.2%

 

 

非農業部門雇用者数が予想より悪かったものの失業率の改善で一時買われましたが、その後は急落しています。

 

トレードは82円で買っていたニュージーランドドル円を発表前に83円で利食いました。

 

指標の結果が悪くてもニュージーランドドルには影響が少ないと思っていましたが、発表前に決済すると決めていましたので、これで良かったと思います。

 

雇用統計予想と結果

2013年09月06日

 

日本時間の2013年9月4日21時30分頃に発表された

 

 

【指標】(米)8月非農業部門雇用者数

【予想】 +18万人

【結果】 +16.9万人

 

【指標】(米)8月失業率

【予想】7.4%

【結果】7.3%

 

またしてもジブリの法則が的中する結果に。

 

トレードは外為オプションでドル円21:30の回に円高でかけました。

 

結果は圧勝でした。

 

通常のトレードではもっと大きな利益をとれましたね。

 

ジブリの法則侮れないですね。

 

 

雇用統計予想と結果

2013年08月03日

日本時間の2013年8月2日21時30分頃に発表された

 

【指標】(米)7月非農業部門雇用者数

 

【予想】 +18.5万人

【結果】 +16.5万人

 

【指標】(米)7月失業率

【予想】7.5%

【結果】7.4%

 

非農業部門雇用者数の結果は悪かったものの失業率は多少の改善でした。

 

発表前から結果がいいとの期待感から買われていましたが、結果が良くなかったことを受けて大幅に売られました。

 

ネット上ではジブリの法則というのがニュースになっていますが、結構あたっているみたいです。

 

過去8回雇用統計とジブリ作品の放映が重なったときに7回も雇用統計の結果が悪かったそうです。

 

8回中7回なのでかなりの確率ですね。

 

今度チャンスがあれば少ないロットで勝負してみてもいいかなと思います。

 

 

雇用統計予想と結果

2013年07月06日

日本時間の2013年7月5日21時30分頃に発表された

 

【指標】(米)6月非農業部門雇用者数

【予想】 +16.5万人

【結果】 +19.5万人

 

【指標】(米)6月失業率

【予想】7.5%

【結果】7.6%

 

非農業部門雇用者数の増加によりドル円は100円くらいで推移しましたが、発表後に101円に乗せました。

 

トレードは、ユーロドルを売り持ちにしていたので、ポジションをホールドしています。

 

1.305で売りポジがありましたが、メインPCの故障により薄利で決済し、その後、1.296で売りポジを持っています。

 

PCの故障などもトレードのリスクということになりますね。

 

ユーロドルについてはどこまで下げるかとうことですが、1.2割れがあるのではないかと思います。

 

ユーロドル月足チャートが面白い形になっていますので、後日解説いたします。

 

 

 

 

米雇用統計改善ドル円買われる

2013年05月03日

日本時間の2013年5月3日21時30分頃に発表された

 

【指標】(米)4月非農業部門雇用者数

【予想】 +14.0万人

【結果】 +16.5万人

 

【指標】(米)4月失業率

【予想】7.6%

【結果】7.5%

 

非農業部門雇用者数,失業率ともに改善しました。

 

これを受けてドル円は98円くらいから一気に99円に乗せました。

 

ちょっと100円までは遠いのでこれをきっかけに100円突破とはなりませんでした。

 

トレードはドル円98円90で買ってみましたが、注文ミスでターゲットを100円とすることろを 99円で決済してしまいました。

 

どちらにしろ100円突破は来週以降に持越しですね

 

雇用統計予想と結果

2013年04月05日

日本時間の2013年4月5日21時30分頃に発表された結果は以下の通り

【指標】(米)3月非農業部門雇用者数

【予想】 +19.0万人

【結果】 +8.8万人

 

【指標】(米)3月失業率

【予想】7.7%

【結果】7.6%

 

失業率は0.1%改善したにも関わらず雇用者数が大幅下落。

 

 

こうゆうまちまちな結果のときはトレードはしません。

 

乱高下するのが一番怖いです。

 

最近の円安地合いからドル円は下げても根強い買いが入ってきそうです。

 

下がったところの95.70辺りをロングでポジション取れればやってもいいかもしれませんが、約定しないことがほとんどだと思います。

 

ここは様子見でまた来週がんばります。