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くるくるワイド含み損

2016年02月15日

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くるくるワイドのの含み損が37万円くらいになっています。

すでに25万円利益があったので45万円の利益のうち2月8日からトラップとヘッジのトレードだけで20万円くらい稼いだことになります。

ヘッジが塩漬けになっているので、今はトラップでコツコツ稼いでいくしかない状況です。

 

もしくは再び上昇すれば本体で利益がでてくるかもしれません。

 

とりあえずは本体、トラップ、ヘッジだけでいいかなと思っています。

複利とか、仮想建値とか、複雑なことやると混乱してしまうので。

強制ロスカットにならなければいいですが、この手法はやはり、本体が逆行してしまうときつい状態になります。

できればスウィングトレードの技術を上げて本体で利益を挙げられるようにしたいところです。

 

 

 

くるくるワイドについて

2016年02月10日

アマゾンレビューでは高評価ですが、一部に難しいとの書き込みもありました。

確かに難しいです。

そこで、くるくるワイドについて私なりに説明します。

まず、本体+トラップ+ヘッジトレードの3つがセットでくるくるワイドの基本となります。

ヘッジトレードが理解できないのはただ本を読んでないだけです。もう一度よく読んでください。

本体は中長期のスウィングトレード、トラップとヘッジは本体とは逆方向に細かくトレードする方法です。

中長期のスウィングトレードだけだとレンジ相場で稼げません。

ですが、トラップとヘッジを組み合わせることによってレンジ相場でも稼げるのがくるくるワイドです。

ですので、

 

順行相場→稼げる

レンジ相場→稼げる

逆行相場→含損を抱える(対策アリ)

 

さらにくるくるワイドではトラップとヘッジででた利益をそのままにしておかず、利用していきます。

 

さらに利益を追求する攻撃的利用→複利、ピンポン

万が一の逆行相場に備える防御的利用→固定ポジション、仮想建値、先消し

 

仮想建値についてはわかりにくいかもしれませんが、簡単に説明すると、ドル円で本体を7万通貨100円でロングしたとき、99円に下がったとします。

その時の含み損は7万円です。

このときトラップとヘッジの確定利益が7万円あったとします。この7万円を含み損に充当したら含み損が0円になりますよね。

ですが、実際にはそんなことはできません。

ですので、この確定利益7万円を含み損の7万円に充当したことにして、建値を7万通貨99円で建てたと考えます。

これが仮想建値です。

なんでこんな面倒くさいことするかというと、相場が順行すれば仮想建値の必要がなくなり、仮想建値に使っていた確定利益が自由に使えるようになるからです。

これは実際に運用していけば必要と感じられると思います。

 

あとこの手法の弱点は逆行相場に弱いということです。

基本逆行相場では、トラップとヘッジの利益で本体の含み損を補ってきますが、押し目や戻りもなく一方向に進む相場の場合はトラップとヘッジの利益だけでは本体の損失をカバーしきれません。

そこで、本体とは逆方向に固定ポジションをたてるわけですが、これはトラップとヘッジで得た確定利益のリスクの範囲内で行います。

 

たとえば、ドル円100円で7万通貨ロングの本体を持っているとき、トラップとヘッジの利益が4.5万円あった時、4.5万円のリスクで本体と逆の方向に両建てポジションをいれることができます。

この場合、現在レートが99円だったとしたら、1万通貨を損失が4.5万円になる103.5円をストップにしてショートポジションを持つことができます。

これが固定ポジションです。

 

そんなことせずに、確定利益をプールしておけばいいんじゃないかと思う方もいると思いますが、そう思う方はそうしてもいいと思います。

ただ、この固定ポジションドル円が103.5円になった時点で4.5万円のロスカットになりますが、もともとトラップとヘッジで得た利益なので痛くはないですし、レートが103.5円になっているときは、本体の利益が、24万5千円あるわけですから、トータルでは利益になるわけです。

 

また、相場が逆行したときドル円が、90円まで下落すると、本体の含み損は70万円ですが、固定ポジション99円ショートが1万通貨持ってたとすると、固定ポジションは9万円の利益になるのでトータルでの含み損は61万円になります。

 

4.5万円の確定利益をプールしておくより、下落した時の備えとして固定ポジションは持っておいた方がいいのです。

ここは考え方やそれぞれのトレード戦略によるので、固定ポジションは意味ないと思う方は、持たなければいいだけです。

 

でも、固定ポジション持っておけば、本体の方向と相場が逆に動いたとき、固定ポジションは利益が出ているわけですから、一旦決済して上の例では9万の利益を確保できます。

この9万円の利益を本体の含み損に充当すると考える仮想建値に使えば、約1.3円建値を下げたと考えられますので、100円だった建値が98.7円で建てたと考えられます。

これで相場が100円まで戻ってくれば仮想建値に使っていた9万円は確定利益に戻せばいいわけです。

そうすれば4.5万円の確定利益がプラス9万円になってここだけで考えれば13.5万円の利益になりました。

 

だから、固定ポジションは持っておいたほうがいいと思います。どれだけ持つかは難しいですが、書籍では7万通貨もったほうがいいとありましたが、わたしは半分の3.5万通貨まででいいと思っています。

これも個々の考え方と裁量によると思います。

 

固定ポジションを持つことによって破綻の可能性をさげることで、トラップとヘッジの運用が継続できますので、本体のポジションを持っている間、コツコツと利益を積み重ねることができます。

これがくるくるワイドのキモですね。

 

くるくるワイドは、本体+トラップ+ヘッジトレードの3つの基本形を抑えることです。まずはこれだけでいいです。これをひたすらデモで繰り返しましょう。

個人的にはさらに、固定ポジションと仮想建値は使ったほうがいいと思います。

初めから全部やろうとすると無理がでますのでまずは基本形だけやったほうがいいです。

 

最後に、くるくるワイドは100万円の保証金で7万通貨で運用はじめたとき、トラップやヘッジでの利益がほとんどなく、固定ポジションも建っていない時に、ドル円の1万通貨あたりの保証金が5万だったときに、ドル円で9円以上下落すると、65万円以上の含み損で強制ロスカットになってしまいます。

これについては、史上最高値安値でも耐えられる資金運用をすることと、なくなってもいいお金で運用すべきと書籍には書いてありますので、その点もしっかりリスクとしてして理解しておきましょう。

 

 

 

 

 

 

くるくるワイド含損

2016年02月09日

先週からデモで試しているくるくるワイドですが、

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18万円位の含み損です。

ここから逃げられればこの手法は実践する価値はあると思います。

いまは、急激な下げではないからいいけど、急落したときにトラップやヘッジでは対応できません。

ですので固定ポジションをできるだけ立ててリスクを減らしたいところです。

今のところ2000通貨しか固定ポジションたてていません。

これが7万通貨建てられればあとはトラップとヘッジの利益を取り放題の状態になるのですが。

手法では、複利やピンポン、先消しなどの手法もありますが、わたしはとりあえず、本体、トラップ、ヘッジ、固定ポジションだけでやっていこうと思います。

考え方は複雑なのでいきなり全てはできそうにありません。

 

基本は本体、トラップ、ヘッジだけでもいけるはずです。

ただ、急激な変動が怖いのでできるだけ固定ポジションを建てたいところです。

 

 

 

雇用統計予想と結果

2016年02月08日

雇用統計予想と結果

日本時間の2016年2月5日22時30分頃に発表された
【指標】(米)1月非農業部門雇用者数
【予想】 +19.0万人
【結果】 +15.1万人

【指標】(米)1月失業率
【予想】5.0%
【結果】4.9%

 

先日購入したくるくるワイドを実践しています。

2月2日にポジション持ってこのような状況です。

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デモなので300万すたーとで、25万円の利益でした。

 

これは本体が121円位で売れたのでほったらかしで利益がでてしまいました。

 

逆行するパターンも見ておきたいのでドル円は本体ロングで入っていきたいと思います。

 

ヘッジでのデイトレも積極的にやっていこうかなと思います。