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ドル円軟調

2013年07月29日

今日もドル円は朝から売り込まれ97円台で推移しています。

 

どこまで下げるかということですが、6月13日安値の93円80銭あたりまで下げることはないというのが大方の見方のようです。

 

今週はFOMCと雇用統計とビックイベントがたくさんありますのでそれを見極めてから判断したほうが良さそうです。

 

ポンドドルは先週末1.54で売り持ちしていましたが、今朝方ドル円が下がっていくので薄利で決済しました。

 

クリック証券外為オプション倍率1.8倍割れ

2013年07月26日

為替相場はなかなか難しい展開ですが、個人的には豪ドルドルが底打ちのような気がするので買い持ちいいと思っています。

 

通常のFXではトレードは難しいので、久しぶりに外為オプションやろうとかなと思ってはみたものの倍率が1.79でした。

 

個人的には勝率5割でいいのですが、1.8倍くらいだと勝率5割では赤字になってしまいます。

 

オプションの戦略も見直さなければいけないですね。

 

 

ポンドドル売ってみました。

2013年07月23日

今朝はキャサリン妃の出産が報じられたことで、ポンドが買われました。

 

ご祝儀で買われるということはよくあります。

 

ですがまだドル高トレンドは終了していませんので、ポンドを売ってみたほうが利益になりそうです

 

2~3日持ってみてどうなるか様子を見たいとお思います

 

参院選自民圧勝もサプライズなし

2013年07月22日

昨日は参議院選挙がありました。

 

安倍総理の信任選挙といったかたちですたが、結果は大方の予想どうり自民党の圧勝に終わりました。

 

為替相場では特に大きな動きにはなりませんでした。

 

ドル円はチャート的には5月22日の103.70を抜けなければ上値が重い感じになってきそうです。

 

ただ、下値も硬いので、98円から102円あたりのレンジになってきそうですね。

 

アベノミクスでイケイケの日本ですが、海外投資家の中では日本が破綻すると予想する人もいるので、この先どうなるかわかりません。

ドル円98円で買ってみる

2013年07月17日

今日はバーナンキの議会証言があるので動きづらい相場になりそうです。

 

ドル円は日足の雲の下限が98円あたりにあるので、そこまで来たら買おうと思います。

 

多くのアナリストはドル円は105円を超えてくるというので、そこまで狙えたら狙いたいですね。

 

日柄的には19日に雲のねじれがあるので、そこらへんで動くみたいですね。

ドル円買い狙い

2013年07月16日

昨日は日本市場が海の日でお休みでしたが、アメリカの小売売上高悪かったことで、それまで買われていたドル円が急落しました。

 

現在も100円をはさんだ動きになっています。

 

マーケットのコンセンサスとしてはドル高円安なので、95円くらいまで下がればでドル円を買っていきたいと思います。

 

そこまで下がらない可能性が高いので、日足一目の雲のねじれのある19日あたりで買ってみてもいいかなとも思っています。

 

ドル円は調整相場が続きそうなので、どこまで調整が入るかを見て買っていきたいと思います。

ドル円急落、ユーロドル急上昇

2013年07月11日

昨日はFOMCの議事録とバーナンキの公演がありました。

 

それを受けてドル円は急落一時98円付近まで下落しました。

 

ユーロドルもドルの下落を受けて1.32まで上昇しました。

 

売り持ちしていたユーロドルのポジションは一旦解消しました。

 

ユーロドルは1.32もしくは1.31くらいで売りのポジションを取り直してもよかったですが、参院選後のドル円の上昇を予想して、ドル円を買っていきたいと思います。

 

ドル円は日足の一目で7月17日に雲のねじれがあります

 

その前後でドル円を買ってみたいと思います。

ユーロドル下げ相場どうなるか

2013年07月10日

ユーロドルは昨日もアスムッセンECB理事の発言などにより売られました。

 

私もユーロドルは売り持ちしてありますが、どこまで下げるかがテーマですね。

 

大きく動いたときは大きめのチャートを見るのがいいということでユーロドルの月足を見てみました。

 

ユーロドル月足

2013.7.10

 

2008年7月の高値から徐々に高値を切り下げていっています。

 

下は1.2がぴったりサポートされています。

 

これは下降ペナントの形です。

 

1.2を割ったらものすごい勢いで下落しそうです。

 

もしかしたら1.00を割るのではないかと思います。

 

そこまで行くにはかなり時間がかかりますので、このペナントのパターンが維持されている限り、ユーロドルは長期で弱い通貨ベアになるのではないかと思います。

米雇用統計攻略法

2013年07月07日

アメリカの雇用統計が発表されるとチャートパターンなどの攻略法が出回ります。

 

発表前から買いのサインが出てたとか、いいますが、結構後付け的なところが多いですね。

 

今の相場環境からすると、雇用統計が悪くてもドル高、円安の流れは変わりません。

 

今年の4月からは雇用統計発表後には円安が進んでいます。

 

6月は直後に上下に動きましたが、結局は円安の流れでした。

 

今年の4月から雇用統計前に買っておけば勝てたということなので、チャートから買いのシグナル出ているといっても、方向性が一方的なので買えば勝てる相場の後付けになってしまいます。

 

私は、相場環境から読み解くのがわかりやすいと思います。

 

雇用統計は4月から買いの相場ですが、4月に何があったかというと、日銀の異次元緩和がありました。

 

これはチャートからもわかるとおり、急激に上げています。

 

その後、大きな調整が入りましたが、まだ、円安ドル高の流れは変わらないようです。

 

ですので雇用統計はドル円買っておけば勝てる相場でしたので、チャートで買いのサインが出ていたから買いの相場だったというのを鵜呑みにすると、それが当てはまらない場合がでてきますので、注意が必要です。

 

ただ、ドル円の買い相場もいつまでも続くわけではありません。

 

いつか、大きな調整や転換期がきます。

 

それがいつ来るかはわかりませんが、時期的には7月は参院選がありますので、その結果次第では8月以降の相場も変わってくるでしょうし、このまま米経済の回復が確認できるなら量的緩和の縮小が始まる9月ころにも変化があるかもしれません。

 

 

さすがに、4ヶ月連続で雇用統計後に円安が進んでいるので、8月は円高に振れるかもしれません。

 

 

ですが、このまま安倍総理、黒田日銀総裁、米経済の回復という流れが続くなら、8月も円安にかけてみるほうが期待値は高くなうでしょう。

 

米雇用統計の場合チャートやテクニカルのみに頼ったトレードはしないほうがいいと私は思っています。(もちろんチャートやテクニカルも使いますがそれだけではないということです)

 

雇用統計予想と結果

2013年07月06日

日本時間の2013年7月5日21時30分頃に発表された

 

【指標】(米)6月非農業部門雇用者数

【予想】 +16.5万人

【結果】 +19.5万人

 

【指標】(米)6月失業率

【予想】7.5%

【結果】7.6%

 

非農業部門雇用者数の増加によりドル円は100円くらいで推移しましたが、発表後に101円に乗せました。

 

トレードは、ユーロドルを売り持ちにしていたので、ポジションをホールドしています。

 

1.305で売りポジがありましたが、メインPCの故障により薄利で決済し、その後、1.296で売りポジを持っています。

 

PCの故障などもトレードのリスクということになりますね。

 

ユーロドルについてはどこまで下げるかとうことですが、1.2割れがあるのではないかと思います。

 

ユーロドル月足チャートが面白い形になっていますので、後日解説いたします。

 

 

 

 

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