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ドル円動かない原因は?

2013年06月27日

昨日はアメリカのGDPの発表がありました。

 

予想が+2.4%に対し、+1.8%とかなり悪い数字でした。

 

これはかなりのネガティブサプライズでこれを受けてドル円は下落しましたが、ダウなぜか上げています。

 

これはFRBがアメリカの経済状況が好転すれば緩和縮小を先延ばしにすることを受けて期待感から買われています。

 

ドル円は経済指標悪ければ売られますが、経済指標が悪いとダウが上昇するので、どちらに動いていいかわからない状態です。

 

ドル円の転機は参院選後と見ていますが、それ以降は、緩和縮小が予想されている9月になるとみています

 

 

ドル円97円20に日本の年金がらみの買い観測

2013年06月26日

ドル円97円20に日本の年金がらみの買い観測とのうわさからドル円は97円前後では買いが入ってくるようです。

 

アメリカの住宅関連指標も好結果なので、ドル円はさらに買われて一時98円台に乗せています。

 

ただ、上海株が暴落していますので、チャイナリスクによりなかなかクロス円は伸び悩みます。

 

いまのところドル円はチャイナリスク突破と日本の参院選後がかぎになりそうです。

都議選自民党圧勝⇒ドル円上昇

2013年06月24日

週明けの月曜は昨日の都議会選挙の結果を受けて朝からドル円が買われています。

 

都議会選挙は参院選の前哨戦なので、この結果が参院選にも反映される可能性が高いです。

 

安部総理の政策が依然として支持された結果ですので、ドル円はまだ買われやすい状況です。

 

私は先週から96円でドル円の押し目買いを入れていますが、押し目もなく上昇しているので約定しません。

 

次のチャンスは参院選後になると思います。

 

ドル円、今は急激に上昇していますが、高値追いはせず、しっかりと押し目を買っていきたいと思います。

FOMC緩和縮小へ

2013年06月20日

昨日は大注目のFOMCがありました。

 

市場は緩和縮小するかに注目が集まりましたが、結果は量的緩和は来年中ごろに終了する方向だそうです。

 

ただ、緩和縮小の条件が経済環境の改善が認めらること、となっていますので、最近の米の経済指標の結果がよいことが挙げられます。

 

これを受けて、米の経済指標が今後の改善するとの見通しからドル円は買われました。

 

しかし、米の株式は下落で反応しました。

 

これは、量的緩和が縮小すると投資にまわるお金が減るので、失望感から売られています。

 

株の動きと為替の動きが逆なので、まだドル円は上昇しきれないかもしれません。

 

クロス円の中でも1番弱いのが豪ドルになっています。

 

本当は豪ドル安くなったら買いたいと思っていますが、オーストラリアの準備銀行が豪ドルは依然高い水準にあるとの見解を出しているので、豪ドルはまだ下げそうですね。

 

ドル円買いの環境はいつ?

2013年06月18日

昨日のドル円は乱高下しながらも上値は重い展開でした。

 

でも、ドル円は再び買いのチャンスが来ると思っています。

 

今ドル円の上値が重い原因が、

 

1、FOMCの量的緩和の不透明感

2、ファンド勢の決算

3、SQなどの特殊要因

4、アベノミクス成長戦略への過度な期待

 

2、3はすでに通貨したので、問題は1、と4、ですね。

 

1、FOMCは19日に発表されるので、その後の状況をみてトレードしたいですね。

 

FOMCは日本時間で夜中の3時くらいなのでさすがにこれでトレードはしません。

 

4、については参議院選挙を通過してからということになりそうです。

 

時期的には参院選後にドル円を買っていきたいほうこうです

 

できれば年末まで保有できるポジションにしたいと思います。

 

ドル円6月足陰線形成中

2013年06月17日

ドル円は5月までは月足8本連続陽線でしたが、6月は今のところ陰線形成中です。

 

さすがに、ここから陽線というのは難しいそうなので6月は陰線になりそうですね。

 

アベノミクスによる円安は終わりかというとそんなことなないようです。

 

日本経済の復活が世界経済にとっても重要でるとの認識が先進国ではコンセンサスになっていますので、まだ、株高、円安はありうそうです。

 

いまは調整局面ですが、いぜうれは上昇するとみています。

 

ドル円の月足で似たようなチャートがったので引っ張ってみました。

 

ドル円月足

ドル円月足

 

1997年の4月までドル円は上昇していますが、5月6月と調整下落しています。

 

いまの相場もこんな感じになるのではないかなと思います。

 

ですので6月7月くらいは下がったところの買いのチャンスを探していきたいと思います。

 

 

クロス円軟調ドル円95円割れ

2013年06月13日

ドル円は本日午前中から売られ95円を割れました。

 

豪ドル円も90円を割れました。

 

ドル円95円は底堅いかなとも思いましたが、あっさり95円を割れました。

 

ドル円日足の一目の雲は下抜けそうなので、一旦買いは様子見したほうがいいですね。

 

ドル円は92~3円くらいまで下落したら買ってみたいと思います。

ドル円一時95円台突入

2013年06月12日

ドル円は昨日の日銀政策決定会合を受けて失望売りが強まりました。

 

一時95円50あたりまで下落しました。

 

95円は本邦当局の防衛ラインと想定されますので、95円割ると買いたいという動きも強いと思われます。

 

ただ、ドル円は下落の力が強いので、昨日のニューヨーク高値の97円30あたりが戻りのめどになりそうです。

 

市場関係者のほとんどは損失をだしているそうで、ポジションを建てられない状態にあるようです。

 

こゆうときは無理せず様子見したいものです。

 

ドル円雇用統計で乱高下

2013年06月10日

雇用統計予想と結果

日本時間の2013年6月7日21時30分頃に発表された

 

【指標】(米)5月非農業部門雇用者数

【予想】 +16.3万人

【結果】 +17.5万人

 

【指標】(米)5月失業率

【予想】7.5%

【結果】7.6%

 

非農業部門雇用者数がよかったことから発表直後は買われましたが、失業率が悪化したということで急激に売られました。

 

しかし、95円を割ったところで強力な買いが入りました。

 

結局は97円50辺りで引けています。

 

ドル円は引き続き弱い足型ではありますが、95円はかなり強力なサポートになりそうな感じです。

 

一旦は95円をサポートに買っていきたいと思いますが、95円を割れると大幅な下落もありそうです。

 

ドル円95円台突入

2013年06月07日

ドル円はついに95円台に突入しました。

 

今までの相場環境(アベノミクス相場)から買いポジションがたまっていたはずですので、どこかで急落する場面があるとは思っていました。

 

ですが、ニューヨーク市場の午後で一気に急落するとは思っていませんでした。

 

今日の雇用統計で悪化⇒ドル円急落⇒急落したところの買い⇒再び上昇というシナリオを描いていました。

 

ですが、今日の雇用統計で結果が悪くても、あまり動かないかもしれません。

 

ポジティブサプライズがあったほうが急騰しそうです。

 

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